2049年12月23日

☆男 The world

このブログは、☆男が独断と偏見で、思いつくまま、気の向くまま、日常の些事、ニュース、などジャンルを問わずに、書き込むブログです。
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2006年11月22日

連鶴に挑戦(2)

4連鶴に挑戦しました。

紙の切り方で、繋がり方が違ってきます。

また、折り方を変えると、違った趣になります。

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posted by ☆男 at 23:45| Comment(10) | TrackBack(0) | 折り紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

ドラゴンフルーツ

前回の写真から、2週間経ちました。

茎も太くなり、葉っぱも大分大きくなりました。

これから、本格的に寒くなりますので、何処まで育つか心配ですが愛情込めて

(といっても、乾燥しないように単に水をやるだけですけどね)、育てていきます。

早く本葉が出ないかなア。


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posted by ☆男 at 10:09| Comment(1) | TrackBack(0) | ドラゴンフルーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

年賀状

お年玉つき年賀状がもう売り出されていますね。
来年の干支は猪ですね。
もう年賀状印刷はお済ですか?
☆男はいつもぎりぎりまで、ほったらかしで最後に慌てて、データー集から適当なのを選んで印刷してしまうって事が多かったんですが、今年は悔い改めて、真心のこもった年賀状を、と思ったりしています。
というのも、「楽年賀」を知ったからです。
貰ってうれしいのは、差出人の真心が伝わる年賀状がいいですよね。
全く同じデザインの年賀状が来た事ありませんか?
一寸がっかりですよね。
僕の年賀状も誰かのと一緒だったらそう思われているかもしれません。
年賀メールは、それこそ除夜の鐘がなって新しい年が明けたと同時に届きますが、年賀だけはヤッパ葉書がうれしいですね。それもお年玉つきの奴。
抽選まで楽しみが続くのもいいですよね。
僕は高額商品は当たった事ありませんが、親父は電動自転車が当たった事がありました。
うらやましかったですね。
最も、親父のところには毎年1500枚ぐらい年賀状が届いていましたから、整理するのも大変だったみたいです。
どんなに大変でも、親父は手作りの版画を自分で印刷していました。
宛名も手書きでしたが、高齢になって大変だからと、ワープロをプレゼントして住所録を作ってあげたのはいい思い出です。

僕がなぜ「楽年賀」にしようと思ったのか。
そのわけは、年賀状を買いに行かなくていいんです。
楽年賀Japanには500種類以上のテンプレートがあり、そのデザインテンプレートに自分のお気に入りの写真も載せられるので、今年は連鶴の写真を載せようかな、などと考えています。
あんまりばらしちゃうと、貰ったときうれしくなくなっちゃうかな。
もし、「楽年賀」に興味があったら下記URLを覗いて見たら。
https://rakunenga.jp

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posted by ☆男 at 10:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

連鶴に挑戦(1)

折り紙で鶴はどなたでも折れると思いますが、連鶴という変わった折方があります。
普通の折り紙ははさみを使わないのが基本ですが、連鶴ははさみを使います。
今回は、基本的な2連の鶴を折りました。
紙をどのように切って、どのように折ったか想像して見て下さい。
そして、実際に折って見ては如何ですか。
単純な平面の紙片から立体的な鶴が誕生します。
きっと貴方も、折り紙の虜になるかもしれません。

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posted by ☆男 at 21:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 折り紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

ドラゴンフルーツ(2)

ドラゴンフルーツの実生、順調に育っています。
まだ双葉の状態ですが、前回より葉っぱも大きく、茎も太くなっています。
ここまでは、普通の植物とあまり変わらないですね。
本葉が出れば少しはサボテンらしくなるんでしょうか?
誰か育て方知っていたら教えてください。

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posted by ☆男 at 10:53| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラゴンフルーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

未履修科目について

全国の進学校を震撼させた、必修科目の未履修問題も、文科省の救済策で沈静したようですが、大学の入試制度を見直さない限り、根本的な解決にはならないでしょう。
入るときはやたら難しくても、出るときは簡単に卒業できてしまう今の大学のあり方を真剣に考えなければいけない時期に来ているのでしょう。
これと言った資源の無い国、日本が誇れるものは、豊富な天然水と、国民の頭脳だと思っています。
今のままの教育では、優秀な官僚を作ることは出来ても、ロックフェラーやビルゲイツのような人材は育たないのではないでしょうか。

高校教育は義務教育とは違います。
自分が勉強したいからと、授業料を払って学ぶところですよね。
未履修の学校の生徒はもっと怒るべきです。
「勉強しに来ているのに、必修科目を教えないのはおかしいじゃないか。金返せ!」とか、「学ぶ機会を奪われた、裁判を起こすぞ!」とか。

それなのに、情けない。
彼らから聞こえてくる言葉は、
「受験勉強時間が心配だ。」
「あいつらは、未履修でずるい。」

色々な意見もあるでしょうが、☆男は言いたい。

「学校は、勉強するところ」
posted by ☆男 at 12:18| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

高校必修科目についての一考察

熊本県を除く全国の、公立・私立高校で必修科目の未履修が発覚して、国会を巻き込んだ大問題となっています。
高校は義務教育ではないので、そんなに目くじらを立てるなと言う意見もあります。
ところで、必修科目の決め方に疑問を持ったことはありませんか?

『世界史』が必修で、『日本史』や『地理』が選択科目。
何か、変じゃ有りませんか?

☆男は非常に疑問です。
文科省は、日本史は小中学校で十分学んでおり、これからはグローバルな知識が必要になるということで『世界史』が必修になっているようです。

果たしてそうでしょうか?
史実と物語の判断があまりつかない小学生のときに神話を含めた日本史を教育し、それで文科省は事たれリと思っているのでしょうか?
甚だ疑問です。

中国と韓国は、近代史を熱心に教育しています。
まあ、そこで根も葉もない日本の悪口を捏造して、反日の思想を植え込んでいるのですが、一方日本では大学受験に近代史がほとんど出ません。したがって授業でも軽く触れるか、全く触れない学校もあるようです。

☆男は、第二次世界大戦を肯定するわけではないし、戦争は大反対ですが、私たちが生きていく上で、その精神構造の根底となる部分が希薄になっている今の教育は是正しなければと思っているのです。

安倍総理大臣が『美しい国日本』といっても、『国旗』『国歌』を義務化しても、根底にある自虐的国史が幅を利かせ、戦後60年を過ぎても戦争責任で頭を下げ続ける日本の首相を見て、誰が誇りをもてますか?
当時の国際法上、戦争は認められているのです。

安倍総理には『日本史』を正しく理解し、『国旗』『国歌』を素直に認められるような『美しい国日本』を是非実現してもらいたいものです。


posted by ☆男 at 14:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

ドラゴンフルーツ

先日、ドラゴンフルーツなるものを食する機会に恵まれた。
僕としては、初めての果物なので、興味津々食すことになったが、南方のフルーツにしては、甘みも控えめで、割とさっぱりしている。
写真を見ても分かるとおり、果実の中にはゴマ粒のような小さな種が無数にちりばめられている。
そこで僕はふと思った。
「この種を植えたらひょっとすると芽が出るかもしれない。」
何故そんなことを思ったかと言うと、昔新聞の記事で、イチゴの種から苗を育てる方法が紹介されていて、実際に試して見たら、見事に発芽して苗が育ったのです。
そんなことを思い出して、挑戦してみました。
ナント、発芽したではありませんか。
これから冬を迎えるので育つかどうか分かりませんが、暫くは、このかわいいドラゴンフルーツの子ども達を観察して行こうと思います。

【ドラゴンフルーツとは?】
中央アメリカを原産地にもつドラゴンフルーツは、サボテン科に属すことからお分かりの通り、夏の暑さや干ばつ、さらに病害虫にも強く、農薬もほとんど不要といわれている独特な形をした夏〜秋の果実です。
細長い茎が竜の形にまた、果実が竜の目に見えることから、ドラゴンフルーツと名が付いたそうですが月下美人のように夜にとてもきれいな花が咲き、朝には萎んでしまう珍しい植物でもあります。

【どんな味?】
すごいインパクトのある外見とは相反し、味は割りとさっぱりした甘さ控えめな、どちらかというとキウイフルーツに似たさっぱりした味で、お年を召した方にも味わっていただけます。また、1〜2回ナイフを入れるだけで簡単に皮がむけ、黒ゴマのような小さな種のプチプチ感もいっしょに楽しむことが出来ます。

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posted by ☆男 at 16:17| Comment(6) | TrackBack(2) | ドラゴンフルーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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